資産運用– tag –
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【暗号資産取引所(CEX)が不要に】ウォレット+DEXとJPYCでWeb3取引の購入/出金も簡単
今後、暗号資産取引を含む Web3 の各種ユースケースではプライベートウォレット+DEX の構成が主流となり、またJPYCのようなステーブルコインの活用も進むことで、従来の機能のままの暗号資産取引所(CEX)を使う機会は減っていくと思います。素人のメモ程... -
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Bitget Wallet(ウォレット経由のDEX)でのスワップ時の手数料/レート等の見方
プライベートウォレットの Bitget Wallet 経由のDEXで暗号資産のスワップ/ブリッジの取引をした際のコストやレート等の見方をまとめておきます。 JPYCは法的に暗号資産でなく電子決済手段ですが他の暗号資産と同様に取引できるため、本記事の例ではJPYCか... -
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※閲覧注意※ 1/6のミームコイン祭りの損益の簡易メモ(114514コイン)
暗号資産の話であるという点でなくて、件のミームコインの元ネタが苦手な方は閲覧をお控えください。 ※閲覧注意※ 1/6のミームコイン祭りの損益(簡易メモ) 新年早々、ミームコインで大きな動きがありました。 件のミームコイン(114514)が数日間で3,000... -
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【購入】日本円でJPYC発行し取引所を介さずに暗号資産を購入
日本円を元手に暗号資産を購入するための手段の1つとして、JPYCの発行を活用したルートがあります。 先日、JPYC償還による暗号資産の換金についてXに投稿したところ意外と反響が大きかったのでそのブログ記事も作成したのですが、償還だけでなく発行につい... -
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【出金】JPYC償還で取引所を介さずに暗号資産を日本円に換金
暗号資産を日本円に換金するための手段の1つとして、JPYCの償還を活用したルートがあります。 Xに投稿したところ意外と反響が大きかったので、何かしら参考になればと思い本記事にまとめておきます。お正月ですし(?)。 JPYC発行額の増加を応援 本記事は... -
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【株主優待チートツール】楽天証券のらくらく優待取引の概要と注意点(優待クロス取引の一括注文)
楽天証券から1回の注文で優待クロス取引的な3つの注文をまとめて発注してくれるらくらく優待取引というサービスがリリースされました。便利そうなのでチェックしておきましょう。注意点もあります。 楽天証券のらくらく優待取引(優待クロス取引の一括注文... -
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【感謝】楽天Gの株主優待継続で引き続き楽天モバイルが最大1年間無料
待ち侘びていた楽天グループの次期株主優待の発表があり、今後も楽天モバイルを1年間無料で使える目途が立ったので安堵しています。 楽天グループの株主優待は楽天モバイル 楽天グループが注力している "楽天モバイル" が株主優待により最大で1年間無料で... -
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【100万円まで最大4.2%→5%金利】第12弾は金利10倍キャンペーンのSBI新生銀行
なんと、第12弾は預金金利が最大で10倍になるキャンペーンでした。 SBI新生銀行のSBIハイパー預金のスタートダッシュキャンペーンの話題です。 12/22追記:金利アップに伴い最大金利が5%に!残高は7,000億円突破! 2026年1月9日からSBIハイパー預金の金利... -
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【PayPayマネーライト1,000円分】ソフトバンク株主優待の申請手続き
ソフトバンクの株式(9434)の株主優待を受け取るための申請手続きを済ませました。 経緯 ソフトバンクの株式(9984)を1年以上&100株以上、保有していると株主優待でPayPayマネーライトを毎年 1,000円分受け取ることができます。 以前、この株主優待につ... -
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【10万円で最大10,000円】SBI新生銀行 第11弾はSBI証券で日本株の投資信託購入
第12弾まであるらしい、SBI新生銀行のSBIハイパー預金 スタートダッシュキャンペーン。第11弾では日本株の投資信託が対象ということで参加しておこうと思います。 【10万円で最大10,000円】SBI新生銀行 第11弾はSBI証券で日本株の投資信託購入 SBI新生銀行... -
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【少量保有報告】にゃんまるコイン(NYAN)トークンとabc株式
私が最近気になっているミームコイン、にゃんまるコイン(GYANBLUE、NYAN)と、にゃんまるコインを事業において戦略的に活用する企業、abc株式会社(旧GFA株式会社)の株式を少量保有しているというご報告です。 なお、今の私には内容を解説するのは難しい... -
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【メモ】SBI新生銀行のIPOに応募はしてみる予定 → 補欠当選でした
2023年9月にTOBにより上場廃止してから、わずか2年余りでの再上場となるSBI新生銀行。IPOについてのメモです。 出典:SBI新生銀行 【メモ】SBI新生銀行のIPOに応募はしてみる予定 SBI新生銀行は、2023年9月にSBIホールディングスによるTOBで上場廃止してか... -
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【ネタプラ経過】メタプラネット株 #3
先日購入してみたメタプラネット株の話の続きです。取り急ぎ、今回はニュースだけメモしておきます。 事実ですが興味本位のネタかつリスク案件なので、あくまでエンタメの一環としてご理解いただける方のみご覧ください。また、ネタとして扱っている時点で... -
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【30,000円で3,000円】SBI新生銀行 第9弾はSBI証券でゴールド投資信託購入
第8弾の後もまだ続きがありました、SBI新生銀行のSBIハイパー預金 スタートダッシュキャンペーン。これはかなりイイ感じなので参加予定です。 【30,000円で3,000円】SBI新生銀行 第9弾はSBI証券でゴールド投資信託購入 SBI新生銀行より、既に開催中の第1弾... -
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金銭的なものを扱うスキームが面白い企業さんたち
私が勝手に面白いと思っている金融、財務のスキームを実践しているサービス等とその企業さんたちについてです。 ニッチな話題だと思いますが、もし興味がありましたらご覧ください。 経緯 私が素人なりにポイ活や投資をはじめ色々なサービスに触れる中で、... -
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【ネタプラ経過】メタプラネット株 #2
先日購入してみたメタプラネット株の話の続きです。個人的な勉強メモも含みます。 事実ですが興味本位のネタかつリスク案件なので、あくまでエンタメの一環としてご理解いただける方のみご覧ください。また、ネタとして扱っている時点で配慮しきれていない... -
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【作業メモ】住信SBIネット銀行からSBI新生銀行に引っ越し中
SBI証券との連携用の銀行口座を住信SBIネット銀行(d NEOBANK)からSBI新生銀行に引っ越し中です。 作業メモを残しておきます。 経緯 SBI新生銀行のSBIハイパー預金の誕生に合わせて、私のSBI証券との連携用の銀行口座を住信SBIネット銀行からSBI新生銀行... -
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BitLending(ビットレンディング)のポイントサイト案件を無事完了
BitLendingという暗号資産のレンディングサービスのポイントサイト案件があったので取り組んでみました。 特にオススメはしませんが、実体験として予定通りの収支で無事に終了できました、という話です。 BitLending(ビットレンディング)のポイントサイ... -
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【タッチ記念決済売】日経225先物が史上最高値5万円を記録
自民党の高市早苗総裁が第104代首相に選出されましたね。 この指名選挙より少し前の時刻ですが、日経225先物が史上最高値の50,000円の大台に到達しましたので、なんとなく記念に先物取引で50,000円の決済売りをしてみました。 クレカのタッチ決済とかじゃ... -
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【ネタプラ】メタプラネット株 #1
話題のメタプラネット株を100株だけ購入してみました。 事実ですが興味本位のネタかつリスク案件なので、あくまでエンタメの一環としてご理解いただける方のみご覧ください。また、ネタとして扱っている時点で配慮しきれていないため、メタプラネットの話... -
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【等価&現金化】dカード年間ご利用額特典がマネックス証券の投資信託に
地味に超改善かと思います。 【等価&現金化】dカード年間ご利用額特典がマネックス証券の投資信託に 出典:マネックス証券 2025年10月1日より、dカードの年間ご利用額特典のクーポン交換先としてマネックス証券が追加されました。マネックス証券をクー... -
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【子ども用】未成年口座でもSBI新生銀行のウェルカムプログラム参加OK
SBIハイパー預金のリリースがきっかけでSBI証券と連携する銀行口座を住信SBIネット銀行から引っ越すかどうか検討中なのですが、確認してみたところ、子ども用の口座(未成年口座)でもSBI新生銀行の新規口座開設キャンペーン(ウェルカムプログラム)に参... -
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【第1~15弾まで一覧】SBI新生銀行 SBIハイパー預金スタートダッシュキャンペーン祭り
SBI新生銀行(SBIグループ)のSBIハイパー預金スタートダッシュキャンペーン祭りをチェックしておきましょう。 【追記】その後、第15弾まで出現 なんか増えてます。 出典:SBI新生銀行 新年早々、第15弾も。 出典:SBI新生銀行 更新履歴 [2026年1月2日] 第... -
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【住信SBIネット銀行から引っ越すべき?】SBI証券ユーザがSBI新生銀行を検討<SBIハイパー預金>
先日のNTTドコモによる住信SBIネット銀行の買収で浮足立っている住信SBIネット銀行ユーザにとってはある種の安心材料になるかもしれない、SBI新生銀行のSBIハイパー預金というサービスが誕生しました。 本記事は、住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金... -
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ゴールド(金)の投資信託やETFなど(NISA/iDeCoでも)
ゴールド(金)の価格上昇に注目が集まっています。資産としてのゴールドの概要を把握しつつ、個人が投資で購入しやすい銘柄をチェックしてみましょう。 ゴールドの価格上昇や時価総額 簡単に背景をおさらいします。 1970年代の金本位制の終了についてはこ...