【妻に提案するポイ活案件】みずほ銀行×ギフコ「最大58,000円分」、みずほ楽天カード「2%還元クレカ」
ただでさえお得な「みずほ銀行の口座開設」と「年会費無料で2%還元のみずほ楽天カード」ですが、ギフコのキャンペーンでさらに7,000円分のギフトがもらえてお得…ということで、普段はポイ活案件に取り組むことのない妻に提案してみることに。もちろん取り組み手順はすべてナビゲートする予定。

当初は、みずほ銀行の口座の開設や管理なども大変なので(提案を)見送ろうと思っていたんですが、まぁさすがにメリットも大きいので、まずはお試しで使ってみるのもアリなのでは…と考えた次第です。
現状、妻の楽天やみずほ関連のサービスの利用状況は以下の通りです。
- 楽天カード 1枚保有
2枚目の楽天カードとしてみずほ楽天カードを発行 - 楽天証券のNISA口座を保有
楽天カードのクレカ積立も利用中 - みずほ銀行の口座は無し
今から、みずほ銀行で「新規口座開設」ができる
この状況から、獲得を狙える特典は以下です。
- 0⃣【7,000円分】みずほ銀行 × ギフコ
- 1⃣【最大50,000円分のうち40,500円分】みずほ銀行 口座開設
- 2⃣【1⃣の中の最大15,000円分のうち10,500円分】みずほ楽天カード発行
- 3⃣【1,000円】みずほ銀行ご紹介プログラム
合計48,500円分🎁
今回、1⃣(と2⃣)で狙えそうな特典は以下です。給与受取も取り組める方は、さらに5,000円分の特典も。


各特典については以下の記事にて。

このポイ活案件のメリット(と注意点)は以下です。
- 合計48,500円分の特典を狙える
- NISAで利用している楽天証券でのクレカ積立でも最大2%還元になるみずほ楽天カードを発行できる
- みずほ楽天カードは、みずほ銀行の口座引き落としが必須
豪華な特典や優秀なスペックのクレカを手に入れることができるのは大きなメリットです。
一方で、楽天カードからみずほ楽天カードに乗り換える際には、みずほ楽天カードの引落しに利用するみずほ銀行の口座の管理が必要になってしまう点には注意が必要です。
管理する口座が増えてしまいますが、上記のとおりメリットが大きいので、まずはお試しで使ってみるというスタンスもアリかな、と思いました。
通常の楽天カードの代わりに、みずほ楽天カードを利用するようになったとしても、それはそれでOKかと思います。普段使いの銀行口座についても、楽天銀行からみずほ銀行に乗り換えることもできます(どちらの銀行口座もライトユーザーが気にするほどの大きな差は無いと思っています)。
上記の特典を獲得するための取り組み手順は、前述の0⃣~3⃣のキャンペーンの条件をそれぞれ達成すればOKです。
取り組み方についての解説は以下の記事にて。

基本的に、みずほ楽天カードは通常の楽天カードの上位互換という認識です。

楽天証券でのクレカ積立等については、以下の記事にまとめてあります。楽天カードの部分は、みずほ楽天カードに置き換えることができます。

以下は、みずほ楽天カード関連のリンクや記事です。

👆楽天カードが初めての方
最大合計15,000P
👆楽天カードを1枚持ってる方
最大合計10,500P


💡みずほ楽天カードの発行の際にも、みずほ銀行の口座開設が必要です
- 💹【還元率で比較】みずほ楽天カードが楽天ブラックカードにも見劣りしない件
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