【紹介コードあり】国内企業で自社運用 HyperLending (BTC/ETH/HYPE)
最近始まった HyperLending(ハイパーレンディング)というサービスについてです。
暗号資産の利回り運用に興味がある方向けの情報です。もちろんリスクのある運用方法なので検討する場合は余裕資金&自己責任で。

📝HyperLendingとは
・暗号資産レンディングサービス
・特徴👉再委託無し・国内企業が自社運用
https://hyperlending.jp/start/
・対応資産と年利(貸借料率) ※投稿時点
- BTC 10% 最小 0.005BTC(約5.2万円)~
- ETH 10% 最小 0.15ETH(約4.6万円)~
- HYPE 4% 最小 6HYPE(約6.4万円)~
- 法人なら USDC / USDT にも対応
https://hyperlending.jp/simulator/

ビットコイン、イーサリアム、ハイパーリキッドに対応しており、比較的高い利回りだと思います。
⚠️リスク
自己責任での運用です。
・元本保証なし
・銀行預金みたいな利用者保護は無し
・運用失敗したり会社に何かあっても補償無し
・なので、とっても自己責任
(参考FAQはリプ欄に)
ちなみに、かなり濃い公式FAQページがあります。HyperLendingのリスクについて詳しく確認したい場合には参考になると思います。レンディングサービスでこんなに細かいFAQは見たことないです。

💭私の感想と予定
暗号資産のレンディングなどのサービスは、比較的リスクの高い資産の運用方法だと思います(何をリスクと考えるかにもよると思いますが)。
そんな中、他のサービスには無い HyperLending の「再委託無し・国内企業が自社運用」という特徴については個人的にプラスな面として評価しています。自分の資産を預ける際に、余計な中間マージンが乗りにくい構造や、海外でなく国内の企業が運用しているというせめてもの安心感です。
あとは、運営会社の代表の1人である 木田 陽介 さんは、私が別途購入している abc株式会社関連の株式や暗号資産でもつながりのあった方なので、全く知らない存在ではないという背景もあります(プラスな面として評価できるのかどうかは分かりません)。

ただし、運用失敗したり会社に何かあっても補償無しです。運用自体が優れているかどうかも素人の私には判断が難しいです。リスクはあります。
自分は、とりあえずBTCをちょっと預けてみて、今後、残りの手持ちを追加で預けてみようかな(未定)、暗号資産が値下がりするタイミングで買えたりしたら追加で預けてみようかな(未定)、という感じです。

ちなみに、BTC は国内の暗号資産取引所で売却しないと改正金商法で分離課税の恩恵を受けられない見込みなので、そのあたりも考慮し、私は国内取引所のSBI VCトレードでBTCを保有し、そこから HyperLending に送金(出庫)しています。

それ以外の暗号資産の売買や保有は、取引所でなく主にセルフカストディ型のウォレットである Bitget Wallet を利用しています。

✅友だち紹介プログラム(紹介コード)
HyperLendingには友だち紹介プログラムがあります。
・①登録で即時5,000円相当HYPEボーナス付与
・②初回貸出の翌月以降1年間の貸借料+5%
※①の引き出し条件:自己資金で貸出して90日以上継続
https://hyperlending.jp/referral/


以下は私の紹介URL、紹介コードです。もし、自己責任で試してみようと思われた方はご参考ください。
👇紹介URL
https://hyperlending.jp/?code=TWKW34
👇紹介コード
TWKW34
詳細は公式ページをご確認ください。
参考
Hyperliquidを日本語で可視化する無料ダッシュボード「HyperLending Analytics」
ダッシュボードがあって見やすいです。Hyperliquidの過去のオークション結果なども見られる点は(必要な方にとっては)便利かも。
HyperLending運用マネージャーのAMA(Xのスペース)
HyperLending運用マネージャーの木田さんと仮想NISHIさんの相場分析系のスペース(ラジオ)がありました。
その他のレンディングサービス
昨年、私が試してみた別のレンディングサービスは以下です。こっちは初めてということもありましたが、運用先の情報が少なくてちょっと心配でした。

あとは規制動向について。

まとめ
最近始まった HyperLending(ハイパーレンディング)というサービスについてでした。







